睡眠

朝起きるときに目薬をさすと目覚めが良くなる?

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今回は目覚めの方法として、朝起きてすぐに目薬をさすということについて書いていきたいと思います。

 

多くの人が目覚めの悩みに関して語ると、きりがないくらいあると思います。

 

  • 朝なかなか目が覚めず二度寝してしまう
  • ベッドから出られない
  • 目が開かない
  • ボーーーっと30分過ごしてしまう
  • あと5分。。。を無限に繰り返す

 

他にもあるかと思います。

こうやっていつも朝と戦っている方も多いでしょう。

そんなとき、朝一から目薬をさすと目覚めが少し変わってくるかもしれません。

 

目薬をさすメリット

朝は目が乾いている

朝一というのは実は目は非常に乾燥しているのです。

ドライアイの方なんかは特にそれを感じると思います。そうでなくても感じるとは思いますが。

 

乾燥している状態だと目が開けづらいですよね。目を開けると余計に目が乾いてしまうのですから。そして目を閉じた結果二度寝してしまうなんて状態に陥ってしまいます。

やはり目を閉じている状況では脳が睡眠状態になりやすいんで。

 

いかに目を開けるかが重要なのです。

なので朝一からしっかりと瞳を潤してあげることで目が開けやすくなります。

目さえ開けてしまえば、こっちのもんですね。

すっきりした刺激が目を覚ます

目薬のすっきりした刺激が脳の覚醒に繋がります。特にクール系の目薬だったりするとかなりすっきりして、目を覚ましてくれるでしょう。

脳は刺激に対して覚醒します。

例えば、寝ているときに痛みがあれば目が覚めますよね。あれと同じです。そこまで強烈ではないにしろしっかりと小さな刺激でも覚醒状態へと導けるものであれば、ある方が断然いいですね。

朝一で体をひねろうにも手に力が入りませんもんね。そういう点でも目薬は一役買ってくれるというわけです。

 

まとめ

このように朝目薬をさすということは目覚めに一役買ってくれます。

なので寝るときに手の届く範囲に目薬を置いておいて、朝の目覚めと同時にさすといいですね。

クール系だったりすると二度寝したくてもできないくらい目が覚めるでしょう。

 

他にも朝の目覚めをよくする方法はあります

朝の目覚めをよくする方法はたくさんあります。

目薬もその一つの手です。

 

そもそも目薬をさせないくらい目覚めの悪い方もいるかと思われます。目薬をさそうとしているんだけど、体が動かない。。。あぁ二度寝の誘惑が。。。。ZZZZZZ。

なんてこともあるかと。

 

朝との戦いは一筋縄ではいかないのです。

 

ちらのページにまとめてありますので興味のある方はどうぞ

朝の目覚めを楽にしたい!不快感なくすっきり起きる方法4選

 

 

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